外資系企業の職務経歴書
外資系企業への転職を希望する場合、英語で職務経歴書書くことがあります。また、自分の語学力をアピールするためにも、外資系企業への職務経歴書は英語で行うことをおすすめすます。
英語の職務経歴書は日本の職務経歴書の書き方が異なる特殊なスタイルですので注意が必要です。英語で職務経歴書を書く場合のスタイルについて解説します。
タイトルはRESUMEとしましょう。
■PERSONAL DATE(個人情報として、氏名、住所、電話番号、生年月日など)
■OBJECTIVE(希望職種について)
■QUALIFICATION(応募資格)
■EXPERIENCE(職歴を掲載しますが、日本とは異なり、現在から過去に向かって書きましょう)
■SKILLS(資格や特技について書きます)
この順序で書くのは英語の職務経歴書の一般的です。外資系企業に応募する際は参考にされてください。 |